生物データ収集と集計・分析
塵も積もれば宝の山となる。
生物データ収集
朝の鳥
朝、最初に見かけた鳥の種類を記録します。
データを貯めておくと
季節の移り替わりを確認でき
朝の楽しみが一つ増えます。


朝の鳥


2018年の観察データ
2017年の観察データ



毎日、3分バードウォッチング

こんな方にお薦め

遠出はできない
細かい観察はできない
継続できるかどうか分からない
鳥のを見るのが好き

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集計
 

ダイサギ
個体数 巣の数
観察日成鳥ヒナ育雛中抱卵中
5月27日約10211
5月28日約102?
5月30日6, 7421
5月31日15, 16422
6月1日約103~3
6月2日11、122~13
6月3日8、92~21~
6月4日11、121~1~1
6月5日8422
6月7日10、113~
6月9日113~11
6月12日約105~3
6月16日96,7~5,61?
6月17日96,7~4~61?
6月19日約10約103,4
6月23日5,6枝渡り4~6
巣の中7~
5
6月24日8,9枝渡り2,3
巣の中9~
8
7月1日8~ワカドリ5~6
巣の中9~
5~
7月3日3~ワカドリ5~
巣の中3~
14
観察日成鳥若鳥ヒナ
7月7日約204~77~113~5
7月8日25,62,3~8~1~
7月14日約252~5,618,19?~
7月15日271~4,520~22?
7月22日25,262~20~22?2
7月23日22~242~20~22?
7月24日21~222~20~
7月25日32~2~30~
7月29日20~302~20~
7月30日19,201~約202?
8月3日362~2?
8月4日約202~5
8月7日26,272~~24,25
8月9日40羽~2~?1?
8月11日約121~10?
8月15日20~2520?
8月20日50
8月22日50~800
8月24日100~1500
8月25日100~
9月1日1
9月6日200ぐらい
9月19日0

巣の位置が高く、下から双眼鏡で見ても巣の中までは見えません。ヒナが小さい内は見える日もあれば見えない日もあるという状況です。雛がいることを確認した巣は7,8個

アオサギの個体数
観察日成鳥若鳥ヒナ
5月27日2, 3?
5月28日2
5月30日3, 413?
5月31日211
6月1日522
6月2日5, 622
6月3日513?1?
6月4日5, 613, 42?
6月5日51、2?3
6月7日2、31?2?
6月9日40,13,4
6月12日4, 51, 23,4
6月16日97
6月17日91?8
6月19日54~51?
6月23日6~71?6
6月24日716
7月1日74?3~
7月3日44?
7月7日33?
7月8日44?
7月14日31?2?
7月15日000
7月22日101
7月23日101
7月24日202?
7月25日202?
7月29日101?
7月30日202?
8月3日202?
8月4日2
8月7日22?
8月9日0
8月11日22
8月15日22
8月20日00
8月22日00
8月24日00
8月25日22
9月1日0
9月6日0
9月19日0

アオサギの巣は皆、木の一番高い所にあります。ヒナというか若鳥は松の葉や枝に隠れてしまい、下からは非常に見づらいです。
木の一番高い位置にいるのはアオサギの特徴かと思っていたがそうではなかった。ダイサギも一番高い位置に進出するようになってきた。アオサギよりも、おそらく産卵・孵化が遅かったダイサギの雛はこれまで、一番高い場所に行くことができなかっただけのよう。


サギのコロニー観察記録 2010'

コサギが減り、ダイサギが増えている?

観察記録
サギのコロニー





短報

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BirdNewsJapan

住宅地にサギが大群で営巣 大田原、住民悩ます大量のふんや悪臭
下野新聞

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